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地方移住とテレワーク

2021年は地方在住型ワークより複業型ワークが主流になる。


複業型ワーク
新型コロナの影響もあり
2020年は地方移住が注目された。

2021年は地方在宅型ワーク
働き方のトレンドらしいが・・・。

複業型ワーク
2021年のトレンドになると思う。

2021年の働き方は「地方在住型ワーク」が1位だけど


ランサーズ(フリーランスマッチングサイト運営会社)が発表した
2021年働き方トレンド予想ランキング2021が以下の通り。

1位 地方在住型ワーク
2位 オンライン化推進
3位 ふるさと副業
4位 ワーケーション
5位 パワフル副業者


地方在住型ワークは、ある程度進むと思う。
だけど、ふつうのサラリーマンや子育て世帯が
地方移住するのも早々簡単ではない。

過去に中部、九州で過ごした経験があるが
それは単身で身軽だったから。


結婚して子供ができたら
いくらテレワーク主流になったといえ
えいやっ!では地方移住もできない。


複業型ワークが主流になる


2021年の働き方トレンドで

3位 ふるさと副業
5位 パワフル副業

副業⇒複業とすれば
よりしっくりくる。


2021年以降は
地方在住型ワークよりも
複業型ワークがトレンドになるはず。


私の会社も新型コロナの影響で
ボーナスがカットされ給料は3割減に。

もっと厳しい状況の人もいるだろうが
平々凡々と暮らしていた会社員に大打撃。

月給30万円⇒月給21万円
月給25万円⇒月給17.5万円


どう考えても生活できません。
必然的に複業するしかない(笑)


地方移住を現実的に考えた場合
夫婦ともにテレワーク移住できる人は
きっと限られた人だけだろうし

子供の教育環境を考えれば
すぐに移住もできないだろう。


なので
2021年度の働き方トレンドとしては
地方移住型より複業型ワークになると思う。


複業の種類は2つ(労働型と資産型)


では、どういった複業があるのかを見てみよう。
私の複業については現時点で以下の通り。


本業(旅行業界)
複業(副業)
・メディア運営
・コンテンツ販売
・アフィリエイト
・ライター
・デジタル出版
・法人コンサルティングetc.

かつては
輸入ビジネスも個人で行っていたが
体力的と労働複業の限界を知り撤退。
現在は資産型複業がメイン。


■複業の種類
1:労働型(時間投資)
2:資産型(知識投資)

言葉からイメージできると思うが
即金性があるのが労働型。

時間はかかるけど
手に入れたい収入は資産型。


給料が3割減になった場合は
資産構築している場合じゃないから
労働型で速攻稼ぐ必要もあるだろう。

置かれた立場やタイミング次第で
どちらに取り組むべきか変わる。


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執筆者、加藤

加藤椎成

旅行会社勤務
地方の移住先を下見中
 
行動力のない元バックパッカー
 
国内は地方巡り50箇所以上
 
所ジョージさんに憧れる
仮ミニマリスト
 
あたらしい地方移住で
地方5大自由を得る
 
日テレ「スッキリ」さんが
取材で我が家へやってきた
 
加藤のB型疑惑

加藤のこれまで

地方5大自由

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