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地方移住とテレワーク

柴咲コウの北海道移住計画に乗っかりたい!


北海道移住

2020年、5年ぶりのドラマ主演「35歳の少女」でも
演技力が高く評価されている柴咲コウさん。

歌手・女優・経営者
環境省の特別広報大使も。
そして北海道への移住計画。

柴咲コウの北海道移住計画


柴咲コウさんが
北海道で家を建築中との情報をキャッチ。

東京で暮らすお父様が
東京の夏が暑すぎるということで
親孝行も兼ねて家を建築中。
なんて素敵な娘さんなんだ!


柴咲さんのご両親が
北海道ご出身ということもあり
移住というより里帰りかな?


柴咲コウさんが考える移住計画は
YouTubeではノースコミューン計画
と表現されていた。

ある程度の自給自足を行って
最小限のライフラインは個々で確保すれば
安心できるねって考え方らしいです。


そんなノースコミューンを叶えるために
北海道に足を運んでいる柴咲コウさんの模様が
YouTubeで公開されている。


何ともほのぼのとして
女子力満開の動画になってます。




柴咲コウさんの北海道での定宿


何度目かの滞在のようで
柴咲コウさんおすすめのお宿が
北海道東川町にある「ニセウコロコロ」


着いた瞬間から居心地が良いと言っていたのも
動画を見ればわかるような気がした。

ニセウコロコロ



ニセウコロコロ
■Villaニセウコロコロ
北海道上川郡東川町東3号北12
TEL&FAX:0166-82-4747

アクセス
旭川空港より車で15分
旭川駅より車で40分
*旭川空港からはレンタカーが便利とのこと


柴咲コウさんについて


柴咲 コウ(しばさき こう)
1981年8月5日生まれ

女優、歌手、実業家
環境省の環境特別広報大使でもある。

自信が代表をつとめる
Les Trois Graces〈レトロワグラース〉では

健やかに美しく調和のとれた暮らしをコンセプトに
衣食住製品の企画・開発を行なっている。

国立公園のワーケーションを柴咲コウと小泉大臣が提言


北海道移住ってあり?


新型コロナの影響以降
地方移住への関心が高まっている。

北海道は
もともと人気のある移住地だったが
コロナ時代ということで
より注目度が高まっている。


雑誌AERA(アエラ)によると
コロナ時代に後悔しない移住先には
以下の8つが重要だと主張している。


■広い家に住めること
テレワークが主流になりつつある今
ワーキングスペースを確保できる
広い住居が求められている。


■大規模な商業施設
昨今の移住は若い世代が主流
彼らにとって商業施設は必須。


■カルチャーを感じる施設がある
ステイホーム期間が長くなり
自宅周辺での滞在時間が長くなる中
地元にカルチャー要素が求められている。


■将来伸びる街
言わずもがなだが、人口が増える街は
暮らしの利便性がどんどん良くなる。


■子育てしやすい街
少子高齢化、人口減少時代
子育て環境は必須条件。


■治安の良い街
これもコロナに影響することだが
自宅周辺で過ごす時間が長くなるので
安心して暮らせる環境は極めて重要。


■医療体制が充実している
いざという時に近隣市町村を含めて
通える病院があることも重要。


■行政サービスに期待できる街
毎年大きな災害が起こる時代なので
行政の災害対応も重要度が高い。


上記を踏まえた
北海道での移住先ランキング


1位:北海道旭川市
2位:北海道帯広市
3位:北海道北広島市
4位:北海道苫小牧市
5位:北海道北見市
6位:北海道音更町


ちなみに個人的には
札幌移住もありかと考えている。
札幌移住がおすすめな4つの理由

ぜひ、あなたにあった
北海道をみつけてもらいたい。


【関連記事】
国立公園のワーケーションを柴咲コウと小泉大臣が提言


本音を言うと


本音を言えば、何処に移住するのか?
どんな仕事をするのか、誰と付き合うか?
すべてあなた自身で決めること。


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なので、このブログで少しでも多くの情報を
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執筆者、加藤

加藤椎成

旅行会社勤務
地方の移住先を下見中
 
行動力のない元バックパッカー
 
国内は地方巡り50箇所以上
 
所ジョージさんに憧れる
仮ミニマリスト
 
あたらしい地方移住で
地方5大自由を得る
 
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取材で我が家へやってきた
 
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加藤のこれまで

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